学校からのお知らせ
Welcome to our school !
☆日々の様子は「学校ブログ」で紹介しております。
このHPは,保護者・地域の皆様に向けて学校の様子などを配信しております。
また,何かのきっかけでご覧いただいている皆様や中高生や大学生の皆さんにも,
学校の様子とあわせて,教職への魅力を少しでも感じていただけたら幸いです。
※経営の方針はこちら
※本HPは在学中の掲載(マスコミ含)についてプライバシーポリシーに則り保護者の皆様から同意を得て運営しております。
※郊外学習や訪問他 施設や店舗・会社については許可をとって掲載しています。
※スライドショーや動画にてお伝えする場合には本HP「限定公開」とさせていいただいております。
※お便り等は個人情報を保護した掲載になります。
◎ 本HP及び掲載内容の著作に関してはすべて河北町立谷地南部小学校が有するものとし、無断転載は禁止させていただきます。
学校ブログ
4月9日、河北ライオンズクラブの皆さんが来校し、黄色い帽子贈呈式を行いました。1年生、一人一人に黄色い帽子が渡され、「学校に来る時と、帰る時に帽子をかぶって、交通事故にあわないようにしましょう」とお話をいただきました。1年生は、「ありがとうございました」と元気な声で答えていました。1年生だけでなく、谷地南部小学校の皆さんも、事故無く、安全な登下校にしていきましょう。
4月8日、暖かな春の光が差し込む中、入学式を挙行しました。今年度の新入生は17名。呼名での元気な返事と話の聴き方がとても立派でした。6年代表の児童からは、「一緒にたくさんの思い出を作っていきましょう」と温かい歓迎の言葉がありました。新しい仲間との生活がとても楽しみな様子でした。1年生にとってドキドキ・ワクワクの小学校生活のスタートとなりました。
3月18日(水)、暖かな春の光が差し込む体育館において、卒業証書授与式を行いました。中学校の制服に身を包んだ28名の卒業生。証書を受け取るときの凜とした立ち姿、式辞や祝辞を聴くときの背筋が伸びた姿、そして門出のことばを伝えるときの堂々とした姿、すべてが輝いていました。そんな卒業生に最後の別れと感謝の言葉を必死に伝える在校生の姿。強い心の繋がりが感じられました。28名の卒業生の前途が光り輝くことを心から願っています。卒業、本当におめでとうございます!!
3月17日(火)放課後、明日の卒業式に向け、全教職員と5年生で準備を行いました。体育館の清掃と長机・パイプ椅子の設置、来賓・保護者控室の装飾と清掃、玄関ホールの清掃、そして6年教室の清掃など、たくさんの作業を一生懸命行いました。5年生が6年生のために一生懸命、丁寧に作業する姿も谷地南部っ子の伝統ですね。これで準備万端です。きっと明日の卒業証書授与式は、涙と感動のある、素晴らしい式になることでしょう。5年生の皆さん、本当にありがとうございました!!
3月17日(火)2校時、明日の卒業式に向けた最終練習を行いました。門出の言葉に絞り込み、流れや台詞、動きのタイミングなどを最終確認しました。声がけなどがなくとも自分たちで考えて行動する子供たち。集団としての力の高まりも強く感じました。明日はきっと素晴らしい卒業式を創り上げてくれることでしょう。
3月17日(火)朝の時間に、修了式を行いました。1年間の学びを通して、当該学年で身に付けなければならない学力や大切な心等が確実に身についたという証書を授与する大切な式です。各学年代表児童が堂々と修了証を受け取り、その後3学期のがんばり発表を自信を持って行いました。真剣な眼差しで聴く他の子供たちの態度も大変立派でした。式終了後、11月下旬より約5か月にわたって、1年担任代行として1年生の指導にあたっていただいた長岡非常勤講師とのお別れ会を行いました。本当にありがとうございました。
3月16日(月)、今日の給食が今年度最終となりました。今日のメニューは、もずく丼、かぼちゃと豆のサラダ、豆乳パンナコッタなどでした。インフルエンザ感染リスクを避けるために各学年ごとの給食となりましたが、子供たちは笑顔で給食を味わっていました。今年度1年間、異物混入等なく、おいしくて安心・安全な給食を提供してくださった給食センター職員の皆様に心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
3月16日(月)2校時、6年生が卒業式に向けて最後の練習を行いました。総練習で既に流れ等は最終確認し準備万端なはずですが、担任の思いもあり、ぎりぎりまで練習を行いました。イレギュラーな動き等があっても自分たちで調整し、落ち着いて最後までやり通しました。残すは、当日までの体調管理です。いまだインフルエンザ感染等の情報が入ってきます。ご家庭でも十分なご配慮をお願いいたします。
3月13日(金)1・2校時、卒業式に向けた総練習を行いました。入場から退場まですべてのプログラムを通してみましたが、前回の練習の成果が表れていました。おじぎ等の作法はもちろん、最も心動かされたのは、門出の言葉での在校生と卒業生の心の繋がりです。在校生は終始、6年生の表情や姿を一時も見逃すまいと憧れの眼差しで見つめていました。6年生はこれまでの地道な練習の成果を発揮し、合唱も呼びかけも最高の出来栄えでした。当日は、必ずや感動と涙のある卒業式になると確信しています。
3月11日(水)、今日も学校を大掃除。いつも以上に、教室等の隅々まで意識して掃き掃除やごみ拾いをしたり、各所にある窓ガラスを磨いたりと大忙し。誰一人休憩する暇などありません。縦割り班で分担・協力し、自分に与えられた仕事を一生懸命行いました。卒業式当日も含め、3学期も残り5日。きれいな環境で年度末を迎える予定です。